健康で幸せな生活を|楽しい人生にする方法は口コミ体験談で!

みんな健康で幸せな生活をしていきたいって思っていますよね。このブログではとても楽しいハッピーな人生にする沢山の方法を口コミ体験談も含め掲載をさせて頂きますので、今後健康的で幸せな人生を生きていきたい方はここの口コミ体験談などを参考にしてくださいね!

年金が不安です|問題・悩みの解決策の話は口コミ体験談で!

年金が不安などの話は口コミを参考に!

年金が不安に思う

「将来や老後は安心」というのがこれまでの日本における定説となっていましたが、ここ数年で日本だけでなく世界全体を取り巻く状況は大きく変わってきましたよね。少子化や高齢化の問題、年金基金が大丈夫だろうかと各所から不安の声がでていますよね。景気の先行きも不透明で国際情勢も混とんとしている中で、自分が年老いたときに大丈夫だろうかと多くの人が不安を持つようになってきています。

その結果として、30年後や40年先などに子供や年金に頼ることが本当にできるのだろうかと考えて、20代や30代の今から対策を練る方も少なくありません。

でも正直な所、こうした問題がどのように自分とかかわりがあるのかよくわからないという方が多いのも事実です若い方だけでなくもうすぐ年金を受け取るというミドルエイジの方でもより情報を多く知っておきたいという方もいらっしゃるでしょう。。

そこでこの体験談を利用することが役立つわけです。他の方たちが何に不安に感じているのか、老後に向けてどんな備えを実際にしているのかなどを書いていただいた現役生代と受給世代の皆さんの声ですので、ぜひ参考になさってください。

大切なのは、今の時点で「生じている問題がどのようなことか」という点を知ることと、それに備えて「皆さんが何をしているのか」を知って自分にフィードバックすることです。

体験談の中にあるみんなの不安の声を、自分の今後にもあてはめてみてどんな備えをしたらよいのかを考えてみてください。ご家族やご自分の老後について今考えておけば長く幸せな生活を楽しむたすけになるはずです!

☆ポイント☆

まずはどんな問題が今、あるいは近い将来に生じ得るのかを体験談から知りましょう。そして自分の年金額が大体どの程度になるのかも把握しておきます。そして自分一人で悲観的に考えるのではなく、家族とこうした事について情報を共有しておくのも大切です。

将来の年金の金額が気になる体験談

昨今、熟年離婚だけでなくいろいろなパターンの離婚が目につきます。理由なく仲は良いのに価値の違いにより離婚という事も良く聞きます。今でもいい友達でご飯食べたりしていますとか聞きます。年齢が若くてやり直しがきく年齢だったり、ちゃんと公務員さんや社会人として働いていて自分で収めていたらいいのですが、40歳や50歳で穏便に離婚されると60歳や65歳になって受領できない人が実は数多くいます。

自分では普通の人のようにもらえると思ってて60歳にお役所に行ったら「年金は受給できませんよ」との一言でお先真っ暗の話があります。「まさか」と思われる話です。私の周りにもいます。生活保護と言う手もありますが、もらえるつもりの物がもらえない悲しさはなんともいえません。別れてから収めていたら少しはもらえていたのにとの役所からの話も後の祭りで、元に戻す事は今のところはできません。

サラリーマンや公務員の奥さんなどはこうした事などは、厚生年金が自動的に旦那さんの会社で引かれてくるので、通帳のお金の事しか頭にはありません。別れた時にも、まず自分や子供たちの生活の事しか考えず、国民健康保険事は考えますが、老後資金は頭に浮かばず、払えずに数年以上過ごしてしまいます。

あまり知られていないこういう事実や法律って怖いものです。その結果として体が動かなくなるまでパートを見つけて働いて、どうしようもない時は子供を頼るか、生活保護を受給と言う人も数多く、年々増えてきています。

受給者も年々もらえる額が少なくなってきていますし、反比例するように支払うべき健康保険料などは上がっていますよね。受給できる人もできない人も数年先などは安心できない時代になってきています。この事について少しは勉強したほうがよさそうです。どうなるのでしょう。

今から自分や家族ができる対策としては、まずはしっかりとどういう仕組みになっているのかを調べておくことや、免除申請などは出しておいて少しでももらえるようにすること、貯蓄額を増やすことなどでしょうか。

できる事柄はシンプルな事ですが、継続して行い続けるのは必ずしも容易ではないと思います。特に収入があまり増えない中で貯蓄をしていくというのは大変ですが、将来の家族のためと思って頑張って続けていきたいと思います。

30年後の年金は・・・

イギリスのEU離脱国民投票で決まり、円高がさらに進みました。ささやかながら積み立てていた投資信託は軒並み時価を下げて、取引サイトを開くと赤い色でマイナスが示されています。基金は積み立てるだけではなく運用をしているはずですから、今回の相場乱高下でどれくらいの被害を受けたのでしょうか。

30年後とか自分たちの世代がもらう頃には、この基金がどれくらいの残高が残っているのか非常に心配しています。もちろんただ心配ばかりしても事態が変わるわけではないので、節約するとか貯金のための工夫をするとか実際的な対策を講じていきたいと思います。

少子高齢化の年金への影響

現在、すでに受け取っている世代の方は優遇されていると思うのですが、将来何十年先には本当にもらえるような環境にあるのか、正直とても不安です。貰えたとしても、金額が少ないのではないかと思ってしまいます。少子高齢化で、基金を支える現役世代も減少していて、せめて経済が良くなることを祈るばかりです。

自分にできるのは何かなと考えていますが、やっぱり貯金とかなんでしょうかね。すぐに給料が上がるわけでもないですし、せめて体調を壊して働けなくなったり医療費で出費が増えないようにと考えています。健康をいかに費用をかけずに保てるかが課題です。

本当にもらえるのだろうか?

私は現在30歳、大学生の頃は学生納付特例で払っていなかったが、卒業後学生時代の分も頑張って払いました。その後は厚生年金で何年間か払っています。払い始めて約10年、もらえるようになる65歳までらあと35年、もしかしたらあと35年後には受給年齢が75になるという噂もあります。75って、もらえても10年、払うのは40年でもらえるのは10年だけなんて、そんな状態ありえませんし不安です。

でもほかの方も同じように苦労されるでしょうから、自分はそうした方も助けることができるように今はしっかりと稼いで年金もしっかりと払って将来の基金が少しでも多くなるようにと思っています。

学生の免除について。

20歳になった時まだ学生だった私は、保険料を納めずに免除申請をしました。そして22歳で社会人になるまで、保険料を納めずに免除という形をとっていました。将来貰える金額にどれくらい影響が出るのか心配です。

これからは、その分も考えてしっかりと働かないといけないなと考えています。どうしてもという時には免除もいたしかたないと思いますが、やはり社会人としての責任として払える時にはしっかりと払って、年金を支えていくのが務めだと感じていますので、これまで頑張ってきた上の世代の人たちへの感謝の気持ちをもって、しっかりと納めていきたいと考えています。

減額されていっています

老後の生活の支えとなる資金ではあるが、最近は受給年齢の引き上げや財政困難など不安の種が多くなってきているように感じます。特に、受給年齢はさらに上がるのではないかと不安になってきます。私は、まだ若年層にあたるため受給者を支える側ではあるが、資金の出所になってる世代の賃金の低さが気がかりです。

生活が大変なのに、長生きできるのかということやさらに受給額が減っていくという不安が将来の若者に続いていくのではないかと思います。こうした現状を一気に打破するような特効薬はないように思えるのですが、少子化を食い止める事や魅力的な国づくりで観光大国になるなど、産業や国を活性化させるような新たな方策を生み出す事しかないと思えます。

考えると不安しかない

将来、ちゃんと貰えるのでしょうか?現在でも受給率は減っています。

自分は32歳ですが、本当に予定通りの額面で毎回貰えるのか今から不安でなりません。そして過去にあった問題はどうなっているのか?この問題のせいで受給できる額が減ってしまうんじゃないかという不安があります。

ちゃんと生活できるだけの金額が貰えればいいのですが。今から不安でなりません。

私がもらうのは30年後くらいですから、まだ先の話といえばそうなのですが、何かあったらと思うと今から備えておかないといけないなと思います。

根本的な人口対策を取らない限り難しくなってきそうですね。外貨投資とか色んな方法で今ある資産を増やすように取り組んでいます。

給料明細から引かれている金額がもったいない

パート勤務ですので、給料は元々安いものですが、そこからがっちり健康保険料と年金の天引きが行われています。健康保険のほうはお世話になることも多いので仕方ないと思いますが、悲しいのは1万円を超える年金の天引き。親のを考えて計算すると70代ぐらいで死んじゃうなら貯金していたほうがはるかにましな気がします

親ももらえる年齢が引き伸ばされていて、自分のときは本当に70過ぎに微々たる金額でしかもらえないのではないかとおもっています。それを考えるとさらに生活を考えて調整しないといけないなと思っています。愚痴っていても仕方がないので、節約の方法とか考えています。

将来もらえるのは?

私は高校卒業後、正社員で働いてきましたが2年で辞めてしまいました。フリーターやスクール通いなどで年金が払えず半額にしてもらっていた時期もありました。ある日、年金機構からハガキが送られてきました。現時点で将来もらえる月の金額が<1万円>とのことでした。

苦しい中1万5000円も払ってきて月1万円にしかならないというのはどかなりショックでした。しばらくは将来を絶望しました。これからさらに高齢化でもっと確実に額面も減っていくでしょうし、ずっと払ってきても将来生活の当てにならないと思った一件でした。

じゃあどうすればいいのかというと、やはり自分である程度のたくわえを持っておかないといけないということですよね。副業などを真剣に考えています。

本当にもらえるのか心配です。

毎月、有無を言わせてもらえずお給料から年金分が引かれています。でも、時々この払った分だけもらえるのか?それ以上もらえるのか?心配です。子供がどんどん減っているのに、国のお金が足りるとも思えないからです。

昔、男性の恩師が自分は子供を残したから人口減は食い止めていると言っていました。学生時代のことですから、変な発言をするなと思っていました。でもその通りで、子供が減らないようにしてくれないと困る未来だなと思います。

子供産むのが当たり前の世の中でないといけないと思いますし、産んでよかったと思えるようなシステムも作らないといけないですよね。難しいとは思いますが行政側や自治体を含め社会全体が将来の事をもっと真剣に議論しないといけないと感じます。

あてにはできない

機構のサイトで、将来、年金がいくらもらえるかをシミュレーションできる。やってみたが、予想通り少ないです。まだ、この先何年か納付はするので、増えるのは間違いないけど、この支給額だけで生活していくのはかなりというか限りなく難しいと思いました。

支給開始年齢が今以上に引き伸ばしにならないとも限らないことも不安の材料の一つです。健康で働き続けなければいけないと強く感じるのです。なんとも厳しい時代に生まれたなと思います。

将来の額が心配

妻子持ちの30歳の男性です。最近、転職をして収入が激減しました。これをきっかけにお金のあれこれが気になるようになり、先日、生命保険や終身保険の無料相談で将来の支給額がどれぐらいもらえそうか聞いてきました。

結果は現在の水準だと月に20万円くらいはもらえるらしいです。でもあくまで現在の予定額なので、これから少子高齢化の影響で減っていかないか心配です。

そんな不安に対処するために外貨預金などで少しでも資産を増やしておこうかなと思っています。FXはもうけも大きいみたいですが、結構時間が取られて大変だとも話を聞いたので別の方法を考えています。

将来の年金についての不安

私たちが支払う義務があることは当然のことですが、少子高齢化が進む中、果たして私たちの老後にその分が返ってくるのか疑問があります。

このまま少子高齢化が進んでいけば、確実に私たちに支払われる額が減少するのは免れないと思います。子供が増えて経済が活性化しないかぎり難しいんでしょうね。

これから40年後の支給額

20歳から仕事に従事してはや十数年経ちました。同年代の平均年収より高所得と言われていますので、納めている金額も安くはありません。先日、生命保険加入の為、代理店に行ったときのことです。将来もらえる金額の算出額が、自宅に届く定期便の支給額よりも遥かに下回っていました。

つまり、いくら高額の金額を現在納めていたとしても、自分が支給される頃には確実に今よりも少ない支給額で暮らしていかなければならないということを身をもって実感しました。今からでも貯蓄をしなくては普通の生活が出来ないだと自分を鼓舞する出来事でした。

定年後ちゃんと生活できる年金が貰えるかが心配です。

私はサービス業で働く30代です、二十歳になったら国民年金を支払わなければいけないこの日本ですが、私は二十歳になっても支払わないでいました。その当時から少子高齢化の影響で国民年金が問題視されていたためです。約40年間このために支払い続けたにもかかわらずまともな金額を貰えるか分からないなら自分で貯金した方が良いだろうと思ったからです。でも考えを改めました。私みたいな支払わない若者が増えて来ているからこそ今の制度が悪化してきていると考えたからです。未納者が減って来てくれれば少しでも良くなって来るのではないでしょうか。実際は心配で仕方がないですが。

不安を払拭するために

将来、支払われるかは、フリーランスにとっては不安の材料です。いったい幾ら支払われるのかは、全く見えません。その年金の不安を払拭するために、今していることは、フィナンシャルプランナーが書いた本を読む事です。少し不安は和らぎ、感情でこのことを考えないようになりました。

将来年金はもらえますか?

30代男性です。日々労働をし納めていますが、将来の受給に不安、不満があります。職場には高齢者の再雇用者が激増しています。今現在、年金受給額だけでは生活が難しいことが推察できます。私のころには、少子化がますます進んでいるので、とても不安を感じます。政府も何十年も前からわかりきっていることなのに、なんら手立てをせず醜い政党争いをしているのみで、給与所得を得ているのでとても不満があります。確実に起こるであろう問題を先送りにして目先の経済対策をしていても、しょうがないですし先が見えないですよね。

年金額が少ない

現在専業主婦で、主人は自営業です。私は勤めていた時には厚生年金に加入しており、きちんと毎月支払っていましたが、主人は毎月はきちんと払っていませんでした。

結婚してしばらくしてからはきちんと払うようにしていますが、老後二人合わせても月に10万あるかどうかぐらいしかもらえない状況です。このままではキツイ暮らしが待っていそうでとても心配です。かといってそれを増やせる見込みも少ないので、貯金をいかに増やすかになってくるんですよね。

不安でしかない

現在アラフォーの私はこれから先さらに年齢を重ねるにつれて、老後が不安でしょうがありません。勤務先の毎月の給料から差し引かれている厚生年金だって正直な所を言わせてもらえば絶対に頂ける保証はないと思うので、その分を自分自身で貯金するようにしてもいいような制度を作って欲しいです。

振り込め詐欺のニュースを見ると、逆に

振り込め詐欺のニュースを見ると、不謹慎かもしれませんが、世の中の高齢者はまとまったお金を蓄えているのだと確認できてしまいます。定職に就いていないので退職金も当てになりませんし、相続するような資産も無いので、自分の老後が不安です。

生活できるかお試し中です

もう53歳で25年以上掛け金納めたので、機構からお誕生月に今現在の状況で受給できる給付額のお知らせがきます。その金額(約14万らしい)で生活できるかを、今現在実行中ですが、なかなか厳しいです。住宅ローンはなくても固定資産税はあるし、国民年金の掛け金は払わなくてよくても健康保険料は払わなくてはいけないでしょうからね。もう少し頑張ってやっぱり65才まで働いて1000万以上の貯蓄は必要だと痛感しいてます。

親を見てると

父は自営業で国民年金を払わず組合年金も途中解約したため65歳を過ぎても年金を貰えません。糖尿病を理由に働く気もなく母親の厚生年金月額5万の収入しかありません。子供(私の姉弟)3人いるため生活保護も貰えず、私達の負担は増える一方です。自分の親を見てると沢山貯金しておきたい気持ちは山々ですが、正直今の収入で子供を育て親の面倒を見ていたら貯金どころではありません。現在の厚生年金でさえ月に5万しか貰えず、少子高齢化の今、私達が給付金を貰える年齢になった時、はたしていくら貰えるのでしょうか。不安で仕方ありません。

生活費が気になります

夫はサラリーマン、私は専業主婦で、子どものいない夫婦です。厚生年金を掛けていたのは結婚前の約10年、その後は配偶者控除の範囲内でのパート勤務をしていました。当時は三号被保険者の立場に何の問題も感じていませんでしたが、60歳という年齢が近づいてみると、厚生年金のある職場で頑張ればよかったと強く後悔しています。将来を考えると、破産しないよう、気持ちを引き締めねばと思います。

蓄えはやはり必要

自分の父や母を見ていると、これだけで暮らしていくのは難しいと痛感します。母はずっと専業主婦だったため、二人の年金を合わせても国民年金が二人分と父の厚生年金のみです。考えていたよりもずっと厳しい生活になるようで、両親は頭を抱えています。子どもが援助をするにも限界がありますし、今までの生活水準を下げる事も正直難しいです。本人たちが長年その水準で生活していたことや、周りの友人・知人はこれまでの生活水準での交流が当たり前だと認識しているため、本人たちのプライドもあり生活水準は下げられません。このような状況を見ていると、年金だけにたよらず、自分の老後の生活維持・人格維持の為にも、老後の蓄えは必要だと痛感しています。

定年後も働く必要を感じている

世代的にも年金もあてにできませんし、現在の給料で将来に備えて十分に貯蓄するというのはあまり現実的でないと考えています。出来るだけ健康年齢を定年後も維持しつつ、その後も何らかの仕事をして収入を得ていかなければと思っています。

あっても足りない人、なくても大丈夫な人

いろいろな方と話をする事が多いのですが、お金持ちの方が幸せと言うわけでは無いみたいです。お金持ちほど出費が多くて足りない話が多いです。逆に、そんなに資産がなくても市営や県営のアパートで暮らしていらっしゃる老人は、出費は少なくお金に関する心配はあまりないと話されます。生活の様式やお金の使い方によって決してテレビで言っているような資産がなくても幸せに暮らす方法はあるみたいです。見栄や人目などがキーポイントかもしれません。そこを乗り越えればそれなりの生活ができると思われます。

やっぱりお金は大事

将来にお金があると無いでは、やはりあるに越したことはないでしょう。介護にせよ有料老人ホームにせよお金が無いと満足なサービスは受けられないし、自分にお金があると子供や孫に対しても発言権を持てるので意志を通すことができるからです。

数十年先を考えて不安になります。

現在30代の私は、子育て真っ最中で専業主婦のため、自分が働いていないことで蓄えに影響しないか心配です。何十年も先のことですが、年金制度にも充分に信頼がおけないなかで夫の定年後した後のお金の心配がつきません。年金を払っても、少しの保険程度にしかならないと感じています。

中流階級の破産について

新聞記事でもよく話題になっている、アッパー世帯の破産というのが気になります。子供の習い事や教育費に現在お金をかけているため、子どもが自立した後お金がどのくらいためられるかが非常に不安です。今の制度のままだと30代の私たちが老後をむかえたとき、どのくらい保障できるのか不安です。

現代日本の問題

まだ20代ですが、老後の生活に対しての不安が全くないといえば嘘になります。現在は社会人になりたてで、満足に貯金することもできていません。これから結婚して、子供も生まれて、普通に生活していく上で、お金の管理はいつだって死活問題。今ですらいつ何が起こるかわからないのに、老後となると体の自由もきかなくなってくるため、本当に不安です。

死ぬための生き方を考える

現在41歳になるのですが、将来への不安がぬぐえません。もちろん今も日々の生活を送るために色々やりくりをして何とか生きていますが、老後の自分がどうなっているかを考えると恐怖すら感じていまいます。自分の両親を見てみると好きなものを買って好きな所に行っており、悠々自適に見えます。今も現役で働いているからだとは思うのですが、幾ら親とはいえ「月収いくら?」とは聞けませんし。将来の給付金も減少の一途を辿っており、子供三人が巣立った後、自分と奥さんが苦もなく生きていけるのかなあ…と思ってしまいます。給料が安いため、貯金もままならず毎月赤字です。バイトなどもして少しでも生活の足しにと考えていますが、それだって何歳までできるかわかりません。今度自分の親に、かつてそんな思いがあったのかどうか聞いてみようかな、と思っています。少しでも解決方法が見つかればいいなと思います。

心配をなくすには

老後のお金事情については、多くの方が心配していると思いますが、自分もその一人です。年金はもらえると思いますが、生活にどう影響するか分かりません。今、老後の年金の心配をなくすことは難しいと思いますが、今から多少なりとも備えることは出来ます。貯金をする、財テク本を読むなど、今自分に出来る事をしていきたいと思います

不安しかありません

日々の生活に一杯一杯で、貯金する余裕もありません。果たして、老後に主人と2人生活していけるだけの蓄えができるのか、不安になります。お金のない老人は、今の日本では生きにくい時代ですよね。年金も当てになりそうもないし…。

自分で貯めるべきか?

私たちが、受給出来るのは後15年後。いくらくらいもらえるのかな?実家の母は父の遺族年金と合わせて満額いただいており、生活には支障が無いようだ。でも私たちの時、ましてや、私たちの子供の時代には微々たる金額しかもらえないのではないか?!だから、いま自分たちで個人年金を積み立てておくべきだと思う。老後今と同じような生活が送れるために、いま、少しでも無理をして貯めておくべきではないだろうか。

老後の不安

私は今年40歳になり主人は46歳です。3年前に結婚した時、主人の前奥様の浪費グセの為に300万程私の貯金から年金・健康保険の滞納金を支払った為、貯蓄はほぼ0になりました。主人は自営業で月の給料が手取りで20万弱、私も働いていて月々13万程お給料を頂いてましたが、この度出産の為仕事をやめる事になりました。いろんな条件が悪い方に重なり育児休業給付金も出ません。これから先主人の給料だけでは生活がままならず、残り少ない貯蓄もおそらく使い果たしてしまいます。子供が産まれるのは非常に嬉しい事ですが、その分お金もかかります。この状態では、自分たちの老後の生活費の蓄えもできない状態で非常に不安です。最近、父の支給額がどんどん減ってきてると聞かされているので、自分達の時はどうなるんだろうとなおさら不安でいっぱいです。

いつまで稼げるのでしょうか。

20代後半になってくると人生にもいろいろな変化が出てきます。結婚したり、家族が増えたり、車や家などの大きな買い物をしたり…今は稼ぎがあるからいいんですが、これから先子供が生まれて仕事を辞めた時にどれくらいの稼ぎでやっていけるのか、私も夫も仕事を辞めた時には、年金と貯金の切り崩しだけでやっていけるものなのでしょうか。そんなこんなで親としても個人としても心配事は尽きません。

不安を持っています

老後の生活に大変不安を持っています。まず今現在のように元気に働くことは無理だと思っています。世界的にグローバル化が進むので国に頼りきってしまうことも危ないと私は思っています。体の衰えから怪我が病気が増え、医療費なども掛かると思います。金銭面で非常に不安を持っています。

どれだけお金を残すことが出来るのか。

子供を私立の中学校に入学させたいと思っているため、教育費にはそこそこお金がかかってくると思います。老後にどれくらいお金を残せるのかと考えると不安でたまりません。年金だけで暮らせるだけの保障があれば安心なのにと思います。

どうなっているのか

今の日本は高齢者が多く、さらにそれでも比率は増えていっていますのでいざ私が年金生活をする年齢にはどうなっているのか不安です。給付金が支給されるとしてもかなり少なくなるのではないかとも思えますので、正直将来は希望ばかりとも言えないかもしれません。どうすればいいものやらと考えている次第です。

結婚をして変わる将来設計

アラフォーで結婚をしました。それまでは結婚の予定もなく過ごしており、銀行員という職業がら、外貨預金や投資信託など投資をしており、ある程度老後の資金と意識して蓄えておりました。しかし結婚をする事になり相手の方の収入は把握してましたが、まさか貯蓄が100万円もないとは!家を賃貸にして家賃を払うよりは早く持ち家にして将来の住処を手に入れることにし、住宅ローンを組みました。高齢でしたので子供は無理かな、と思っていたのですが、幸運にも子供を授かりました。教育資金を貯めなければ、等色々考えると老後資金に余裕がありません。預金では利子もなく、投資信託等運用性商品は必ずしもプラスとも限らず、と思うと将来のお金が心配です。子供が社会に出て直ぐに親の介護、というのも可哀想なので、なるべく自分の老後資金で子供に迷惑をかけたくありません。今の段階でどのように貯めていけば良いのか、日々悩んでいます。

貯蓄が出来ない

私は何年もの間、正規雇用で働いてます。なので、夏と冬のボーナスは有りません。月々のお給料だけなので、貯蓄にまわす余裕が有りません。景気が悪くなれば、いつ解雇されるか分からない立場です。正社員登用されて、僅かでも貯蓄が出来たら有り難いです。

未来

私は、40代ですが私たちが年金をもらうころはもらえなくなると聞いています。今の若い人たちがフリーターになったり、核家族になったりして年金を払えてない人が多くいるということです。そして国の負の国債があるということ。とても未来が不安です。受け取る年齢も上がっていくそうですし、本当に不安でたまりません。ほんとうにもらえるのか気になります。

気になる

現在53歳ですが統合失調症のため障害年金を受給しています。障害程度2級で月に87,000円もらっていますが十分ではありません。B型事業所に通っていますが十分に収入を得られません。ろうれいねんきんのおしらせはきましたが、月に10万円ほどですので何か確実な収入源が必要です。

お金を持っているか不安

私は現在、実家を出て暮らしていますが、暮らしていくお金だけで精一杯であり、まともに貯金が出来ていません。結婚して、子供が出来たら、旦那の収入にもよりますが、このご時世ですし、これから貯めていけるかが不安です。

老後のお金の不安

私は自分自身が、老後に生活していくだけのお金があるのかが気になっています。なぜなら、正社員で働いた経験がなく、年金も申請して納付猶予をしています。この先、働いてお金を稼いでも、今生活していくのに精一杯で年金を納めることができるのかも不安なので、老後にまとまった金額を受け取れないのではないかと思うからです。また、貯金をする余裕もないので、老後に働けなくなったときには、どうしたらいいのだろうと思っています。

免除期間6年

老後の資金として少なくとも2000万円は用意しておいた方がいいという話を耳にしました。しかし、現在の状況からは「果たして老後まで生き延びることはできるのか?」というギリギリの状態です。なんとか家賃の支払いには困らなくなりましたが、奨学金の返済、子供の教育資金など、自分の老後よりも先にやってくる未来の方にお金をあてるので精一杯です。夫婦揃って正社員ではなく、年金の支払いもできない状態なので、老後は不安でいっぱいです。

不労所得

私はお金を貯めておくことが苦手な人間なのですが、老後が心配で、どういう手段があるか調べたことがあります。1番いいと思ったのは、やはり不動産を所有しておくことだと思いました。いまオリンピックのせいで不動産価格の高騰が起きてきているのですが、この熱が収まり、価格が下落するのを狙っています

☆まとめ☆

今もすでに減額の影響を受けている方もいます。正社員などではないかたは強く将来に不安を感じておられます。対策としては不労所得を得る事や、今から節約で少しでも貯蓄を増やすようにされています。

【役立つ体験談】キャバクラやホストクラブで支払った金額は!?

キャバクラやホストクラブで支払った金額は?

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キャバクラやホストクラブで皆がいくらくらいの金額を一回に使っているのかって結構気になったりしませんか?

実際お酒を飲む方は隣に異性がいると盛り上がったり楽しかったりしますが、夜の盛り場にあまり詳しくない方は興味があっても一人では行きにくいですよね。

会社のお付き合いや接待などで利用する方もいますが、そのためにも大体の金額の相場なんかを知っておきたいという方もいますよね。

ですので、今回は色々な年齢層や職業の方がキャバクラやホストクラブで大体いくらくらいお金を使っているのか?それだけ費用を費やしても楽しかったのか?などの口コミ体験談を集めさせて頂きました。

キャバクラやホストクラブを接待に使いたい方だけでなく、金額や遊び方には地方ごとの特徴なども出ると思いますので、今後の参考にして頂けたらと思います。

謎の多い夜の遊びに興味を持つ人たちも、まずはこれを読んでから出かける時のお財布の中身を考えてみてください!

チヤホヤされたい!

私の年上の友人女性の話です。男性にもてず、チヤホヤされたいと言ってホストクラブへ初めて行ったそうです。実際に行ったら沢山の男性が話しかけてくれて、とても楽しかったそうです。

しかしその日は一日で三万二千円もの金額を使ってしまい、後からひどく後悔していました。ですが、またホストクラブに行ってチヤホヤして欲しいと話していました。

やっぱりホストの方の話のテクニックとか盛り上げ方がすごいんだそうです。金額に見合う気持ちよさだったと言ってました。

2万円から3万円くらいです。

キャバクラで1回で支払っている金額はだいたい2万円から3万円くらいです。

よくテレビなどで1度に何十万円もの金額を使う人などが放送されていますが、自分にはなかなか真似出来ないと思います。

でも、可愛い子には金額だけでなくプレゼントなどで貢ぎたくなりますけどね。月に一度行けるかなというくらいですから、それほどいい客でもないかもですね。

楽しいですよね!

大体キャバクラやホストクラブよりも普通のラウンジやクラブに行くことが多いですが、一晩あたりの金額は約10000円から多くて20000円位ですかね。若い子よりも脂の乗った30代位の女性がついてくれる方が良いですね。

話題も豊富だし飲んで出て落ち着いているんでキャバクラよりも好きです。たまにしてくれるボディタッチで良く心まで捕まれますが(笑)、大人の女性ならではの色気にドキドキする自分がいます。はまらない程度のお遊びです。

キャバクラで使う一回の料金

月に1度、多いときにで月に2度くらいキャバクラに通っています。お気に入りの女の子がいて、一回に支払っている金額はだいたい2万円くらいです。

それほど行く頻度が高くないのですが、お気軽な感じで女の子もそれなりに気持ちよく対応してくれています。まぁたまに馬鹿みたいなってストレスを発散できると思えばいいのかなと思っています。金額は高いと思うかもしれませんが、それでストレスを発散できるなら納得の金額かなと思います。

支払ったことは有りません!

時々、接待でクラブへ行きます。接待なので自費で支払ったことは無いのですが、金額を推察するとかなりの額なのでしょう。ですからとても自分一人では行けません。

行けるとすれば少し安いキャバクラが精いっぱいです。それでも何か良い事があれば行くのでしょうが、行きたいと思わせるほどの良いこともなかったのでここ最近は全然行くことはありません。

もうそこまでして遊びたいという歳でもなくなってきたんでしょうね。金額が高いという事よりも欲がなくなってきたんですよね。

月一ぐらいで・・・

数年前から月一ぐらいの頻度でキャバクラに通っています。金額はおおよそ1万円から1万5千円ぐらいです。キャバ嬢の皆さんはフレンドリーですし、しかも聞き上手な方ばかりなのでついつい気分が良くなって饒舌になってしまいます。

妥当な金額で手軽にできる気晴らしとしては最高ですね。ホストさんの話術も一回試してみたいですね。

ジャニーズ系のイケメン!

知人の話では、行きつけのホストくらぶでは、ルックスに関してはジャニーズ系のイケメン風が結構いるということでした。ただ、話題のレベルはあまり高くないし、職業はOLだというと年収とかそういうことばかり聞かれてちょっとがっかりしたそうです。

場所にもよるのかもしれませんが、その子はもう一度行きたいとは思わないと言ってました。金額は地方のホストクラブにしては普通かなとのことでした。

友人の誘いで・・・

ホストクラブで働いている友人に誘われ行ってみました。健全なお店だったらしく、初回はお試しということで1000円という非常に安い金額で軽く雰囲気を楽しむことができました。ドラマなどで見る限りでは印象があまり良くなかったのですが、実際にはおしゃべりの相手になってくれる人がいる、といった感じでした。

金額を多く貢いでいる人の話を聞き来ますが、神戸のはずれにあるホストクラブではそれほどの金額を払わずに済むみたいです。

私はあまり裕福ではないので!

私はあまり裕福ではないので、そんなにクラブやキャバクラに行きません。せめて半年に一回ぐらいのペースです。私は社会人学生であり、半年に一回テストがあり、そのテストを頑張った自分へのご褒美に行っています。一回で15000円ぐらい支払っています。私は独身の中年なので、若い女性と触れ合う機会は貴重だからそのくらいのペースで行っています。

フリーで一万円になるようにしています。

私はキャバクラで1万円ほど使っています。キャッチの方と値段交渉してなんとかツータイム、フリーで一万円になるようにしています。あまり安いお店ですと女の子の対応はあまり良くない場合もありますが、基本的にはいつも楽しんでいます。

1.5万円くらいかな・・・

キャバクラはいつ行っても楽しいです。とはいえ、1.5万円はかなりの負担。 そのお金で、あれも買えた、これも買えたと思うのは貧乏性だからでしょうか。それでも行くのですから、スケベで貧乏性という事に成ります。これはある意味、最低の男ではあります。

若い女性との触れ合いは貴重です。

私はあまり裕福ではないので、クラブやキャバクラにあまり行かないです。せめて半年に一回ぐらいです。一度に支払っている金額は15000円ぐらいです。私は独身の中年男性なので、若い女性との触れ合いは貴重です。このような貴重な機会を大切にしたいです。

プロのお店でなくちゃんと普通の恋愛をするようにしないといけないとも思いますが、この年になるともうそういうのは面倒なので、時々こうしたお店に行くだけで満たされています。

合計で約100万円支払ってる!

大阪梅田近辺の、キャバクラやガールズバーをよく利用しています。お店自体は、格安店から中級店で月に約4万円使います。一度に使う金額は約2万円で、月平均2回利用しています。

約2年前から通い始めて、毎月お店に足を運んでいるため合計で約100万円支払ったことになります。行くお店は、決まったお店ではなく、新規に新たなお店に入ることもよくあります。

高級店は過去に1,2回しか行ったことがなく、格安のお店でも充分楽しいと感じています。お酒は強くないので、ソフトドリンクを中心にオーダーしています。同僚や上司との付き合いの一部であるため、今後も平均的に通うと思います。

今は金銭的にはあまり余裕がありませんが、余裕ができれば通える回数を増やしていきたいと考えています。

キャバ譲との思い出

以前勤めていた会社でよく会社の飲み会の後に「スナック」や「キャバクラ」に行っていたんですが、その時たまたま行った所にまさに自分好みのキャバ嬢がいたんです。

今考えれば「この子俺に気があるんじゃないの!?」と思わせてお客に指名してもらうのがキャバ譲の仕事だよなと思いますが、当時はそんな事考えもせず絶対俺はあの子にとって特別な存在だとかなり勘違いしていました。

3回くらいそこのお店に通ってその子との距離が縮まったかなと自分なりに感じた時に食事に誘ってみたらあっさりOKだったんでその子がキャバクラに出勤する前に食事にいったんです。

普通は同伴でその後お店に行くのが普通かもしれないんですがそん時の僕は無知だったので食事してお別れしたんです。そしたらそれっきり連絡が取れなくなっちゃいました。なのでその子とはその食事1回だけだったので結局使った金額は1万5千円くらいでした。

まぁ今考えるとそれだけで済んで良かったなと思っています。

友人に連れられて…

キャバ嬢私は現在27歳の男性です。始めてキャバクラに行ったのは社会人1年目の時に友人に連れて行ってもらった時です。とても楽しい時間を過ごすことができそれからは少なくとも月に1回は通っています

これまでの支払った金額はトータルで60万ほどは使っているでしょう。会社の経費を込めると100万以上は支払っていると思います。私の職場はほぼ男性なので上司たちと行けば機嫌よくなってもらい、こちらとしても非常に楽で大変ありがたいです。

正月や夏休みには地元の友人とキャバクラに行く機会も増え、やはり普通の飲み会では味わえない楽しみ方がとても魅力的です。

これから会社で中堅ポジションを任されるにつれ上司との飲み会や接待も増えるので、良い所へ案内できるようにプライベートでもどんどん通っていこうと思います。

若さ故の見栄っ張り

最近は飲み歩くことも減りほとんど足を運ばなくなりましたが20代の頃はよくキャバクラ通いしてました。といっても週に1度行くくらいだったので月に多くて5、6回のペースで遊びに行ってました。

20代の頃は見栄を張りたいもので自分もキャバクラへ行ってもそんなにお金に余裕がないくせにヘルプの女の子にも好きな物を飲んでいいよなんてかっこつけたものです。

会計もカード払いの方がかっこいいなんて思うもので会計も気にせずカードを使い、ちょっと遊び過ぎた月の請求は給料のほとんどがキャバクラ代になんてこともありました。一番多い月で20万くらい使ってたと思います。

でもお気に入りの指名をしていたキャバクラ嬢も当然、そんなにお金持ってないのはわかるようで「無理して来ちゃダメだよ」なんて言われ、目が覚めた時期もありました。今では若さ故の見栄を張った遊び方だったなという思い出です。

楽しい時間を過ごせる場所

楽しい時間を過ごすことができるのでキャバクラにはときどき顔を出します。頻度は月によって異なり、特に用事のない時には月に1回程度ですが、接待として利用をすることもあるので多い時にはほぼ毎週のごとく行くようなこともあります。

一人で行くときにはほぼ同じお店に行っていますが接待として利用するときにはいろいろなお店に行きますので価格もかなりバラバラになります。通常は1万から2万ぐらいまでが一般的金額になっています

ただ、イベントがあるときには5万程度利用することもあります。接待で利用をするときには人数によりますが最終的に一人あたりの金額が2万前後になっていることが多いです。

幹事の時にはこの金額ぐらいになるように調整します。

システムがよくわからなくて

枚方のキャバクラは何店かありますけれども先輩に連れて行ってもらったところは若い子がいっぱいいるお店でした。金額は1時間飲み放題で2500円だったと思いますが先輩がすべて支払ってくれたので正確にはわかりません。

私と先輩の二人で行ったのですが私はシステムがよくわからなくて5分ぐらい女の子としゃべると女の子が次々といれかわっていきました。どうしてかよくわからずにいると先輩はある女の子を指名してずっとその女の子が横に座っていました。

私はずっと女の子が入れ替わっていくばっかりでそんなに詳しい話ができるわけでもなく、時間ばかりが過ぎていきましたが何人もの女の子とおしゃべりができるのでとても楽しい時間を過ごすことができました。とても良かったです。

仕事の一部!?

キャバクラやホストさんのいる場所には会社の役員の方に連れて行ってもらったり、先輩に連れて行ってもらったりという形で利用することはあるのですが、自分のお金で行く機会はほとんどないです。

おそらく上司とそいうキャバクラなどに行くときはどうしても上司を立てる必要がありますし、女の子たちも高級クラブになればなるほど、お金持ちをかぎ分ける能力が高いので、上司を立てる形になってしまうので、そういった場を俯瞰してみてしまうと、個人的に行く気になれないのかもしれません。

地元の友人と久しぶりに会って盛り上がった後などは、そいういう場が好きな人間が行くと一緒に行くことはありますが、日ごろから利用することはありません。

なので、特定のホステスに対してお金を支払ったことはありません。

スナックの新人さんと仲良くなって。

昔務めていた職場が町工場だった時、その職場で行き付けのスナックがあったんです。毎月1回は職場の飲み会があってその帰りその行き付けのスナックに行くというのが当たり前になっていたんですね。

毎月行くのでそのスナックのママとも仲良くなってメールとかのやり取りもするようになっていると、ある時新しく20代前半の女の子が入ってきたと連絡があったんです。かなり田舎のスナックなので若い女の子が新しくスタッフで入ってくると急にお客が増えるんですよね。

僕たちも当然月1回が週1回に増えていたんです。でもボトルは会社のボトルなので自分で支払った金額はセット料金だけだったんですが。毎週行くのでそのスナックの新しい女の子と同年代ということもありスグ仲良くなって連絡先を交換してプライベートでもよく会うようになったんですね。

それから食事やカラオケなどよく2人で行くようになり3回目に会った時には一緒にホテルに泊まるようになりました。その当時は結局食事やカラオケ、ホテル代も合わせると毎月5万円くらいは使っていましたね。それが半年間続いたので合計30万円はその子との交際に使いました。

その後は僕にも彼女ができたので一切お店にも行かなくなって連絡も取らなくなると自然とその関係はなくなっていきました。

キャバ嬢に消えたおれの諭吉たち…

俺は今はまっていることがあります。それは世にいうキャバ嬢の姉ちゃんです。というのも、職場の先輩に連れていってもらって、それで・・・はまってしまいました。どストライクな女の子がいたんです。

お店でお金を使うというよりかは、お店の出勤前のデートをするためのお金がかなりかかっていると思います。その同伴する子はなぜか細いのにむっちゃ食べるんです。しかもお肉が好きなので、ほとんど焼肉に連れて行ってあげる事が多くなってしまいます。

あと、服や鞄、靴なども新しいものを一緒にみていると、目を輝かせて「かわいい!!ほしいなぁ」と言うんです。別に買ってと言われているわけではないのですが、俺が勝手に買ってあげたくなってしまいます・・・俺は駄目な男かもしれません。

いい金ずると思われているかもしれませんが、それでもいいんです。ちょっとでも気をひくため、というより、一緒にいる時間が俺自身も楽しいのだから、その時間をお金で買っていると思えば痛くはなのです。

私の夜のお遊び

私は 27歳男性です。わりかし若い頃から夜のお店に出歩いてはいろいろな目的で遊びに行ったことがあります。今までの金額合計で言うと何百万位にはなると思います。

行く目的は様々ですがただ単に先輩に連れられはじめはカラオケを歌いに行く位の感覚でした。

しかし、何回も通っているうちに自分好みの女性が現れ自分の頭の中ではここでお金を使ってはいけないとわかってはいたものの本能なのか会いたいがためにそのまま通いつめていたことがあります。

そうしたことを繰り返していくうちに夜の店に出歩くことに抵抗がなくなりストレスが溜まってはフラっとお店にも足を運ぶことが増えてきました。

よく行っていた時期は月平均で20回以上は通っていたと思います。毎月の仕事のお給料も全てそこに注がれ手元には残っていなかったのですがそれと引き換えに幸せなひとときが過ごせていたので何のためらいもなくお金をばらまいていました。

気にしない人は遊び感覚で買えますが、必ずしも女性は仕事できているので本気にならない事をお勧めします。

【女性の口コミ】レディースデーやレディースプランでお薦めは?

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レディースデーのお薦めは口コミ体験談で!

『レディース』と聴いたら皆さんは何を思い浮かべますか?レディースデーやレディースプラン、ファッションなど色々ありますよね。

私が最初に思い浮かべるのは、やっぱり映画を観る時などにお得になるサービスっていう感じでしょうか。

そのほかにもいろいろ考えたらホテルでの割引なんかもあると思います。

それに、社会で生きていく中で女性だからこそ得をすることもありますよね。

例えば、ご飯に行ったときでも男性がおごってくれたり、重い荷物を持ってくれたりだとか、他にも思い切りお洒落ができたりと…たくさんありますね。

男女平等と言いますが、女性であることを最大限生かして楽しむことも大事かなと思ったりもします。

そして女性がお得なサービスを受けてニコニコ笑顔でいると周囲も幸せになりますので、みんながハッピーになれますよね♪

皆さんが今まで女性で得したことはありましたか?ちょっと気になったので口コミで聞いてみました。

それと、もっとお得なレディースデーや女子会プランのイベントはないのかな?と思ったので、それも一緒に合わせて聞きました。

これからレディースデーでかなりお得な所はないのかな?なんて考えている女性の方は参考にしてくださいね。

お得感が高まる♪

映画チケットが普段であれば1800円の所が、レディースデーを活用すると1100円になり1回で700円も得をする事が出来ました。

平常料金だと私にとっては比較的値段が高く、あまり観に行く事が出来ません。

ですがレディースデーがある事によって、映画を観る機会が格段に増えました。

ちゃんと割引されるときに観に行き、浮いた700円を貯め、その貯まったお金を使ってまた映画を観に行っています。

浮いたお金でまた映画を観られるので、よりお得感が高まります。便利でお手頃なサービスがあり本当に良かったです。

女性向けサービスって意外と多いのでお得に生活できますよね。

美味しいパスタランチは木曜日がお得

ランチをする女ママ友と月に2、3回ランチに行きますがいつも行くパスタ屋さんは木曜日がレディースデーなので何種類かのパスタが半額で食べることができます。

パスタは半額でもドリンクとケーキをつけると1000円ほどにはなりますが、通常の金額ですとパスタだけでも1000円はするのでかなりお得にパスタランチを楽しんでいます。

子どもがいるとパスタは服が汚れることも多いので気を使いますが気の合うママ友とのパスタランチは楽しい時間なうえ、美味しいパスタを半額で食べることができるのでこれからも木曜日のランチは半額のパスタになると思います。

映画のレディースデー

数年前からミニシアター系の作品にハマり、仕事帰りによく映画鑑賞に行っていました。

ミニシアター系はシネコンと違いネットなどでもレビューが少ないため、タイトルやパンフレット、前回の告知で見た印象だけで鑑賞に行くのですが、通常なら映画代1800円が、当時のレディースデーは1000円、半額近くで鑑賞できるのはとてもお得でした。

それにレディースデーだと女性が多く、鑑賞中に物を食べたりガサガサと雑音でうるさくする人が少ないので、いつもよりも集中して観られます。

少しずつ節約して。

私は友達と1週間に1回一緒にランチを楽しんでいます。

今までは近くの喫茶店でだいたいランチを楽しんでいたのですが、駅の近くに新しい喫茶店ができたのでランチをしていると、ある曜日が毎週女性だけお安くしてくれることに気づき、次の週から毎週その曜日にランチをするようにしています。

毎回いつもの500円割引はしてもらって、1年経った今はその割引もありとてもお金がたまって、そろそろ好きなものが買えそうです。

買うといっても安いアクセサリーなんですけどね、楽しみつつお金を節約した気持ちになれるサービスはいいですよね。

チョットした気遣いが、いつもと違って嬉しい

財布を持っている女たいした用事もなかったのですが、車屋さんにチョット顔を出しに行く程度で行ったのですが、その日がちょうどレディースデーの日でした。狙って行ったわけではなかったので、何となく得した気分になりました。

いつもはドリンクだけなのが、お菓子まで出してくれました(笑)。

すごいサービスというわけではありませんが、このチョットした気遣いが嬉しく感じました。いつもと少し違うサービスって女性は好きです!

毎週木曜日は…

子供たちを幼稚園や小学校に送り出し毎日家事やPTAに追われる日々。

たまにはストレス解消に友達と集まってしゃべったりランチしたりしたいけど、お互い中々そんな時間もお金も無い時には漫画喫茶のレディースデーに行く事にしています。

自遊空間はクーポンサイト利用で毎週木曜日は女性は半額になるので、気になる漫画を読みながら飲み放題のドリンクでストレスもすっきりですし、おなかも満たされます。

体のコリが気になるならマッサージチェア付きの個室を借りれば体のメンテナンスもバッチリです。

やはりこれですね!

王道ですが、やはり映画館ですね。まともに払えば1800円の所を1100円で観られるのはとてもお得です。

浮いたお金で同行の方たちと、映画館を出た後に喫茶店に入って映画の感想を話し合ったりして盛り上がって帰れますし、良い映画なら売店でパンフレットやグッズ等購入していく方もいらっしゃると思います。

700円安いのはとても大きいですよね。

女性は財布を握っているだけに、使いたいと思った事や物には、惜しまないですから、女心を掴むサービスは、これからも無くならないと思います。

浮いたお金を使ったフリ!

いつもの値段よりもお金が割引されると仕事をしている女性や、専業主婦には嬉しいですよね。

例えば映画館だと、普段は大人1800円の鑑賞代なところ、レディースデーだと1200円で観れたりして、600円の節約になります。

ここで浮いたお金は使ったフリをして貯金箱にポトリ

元は払うべきお金だった訳ですが、600円は非常に大きな金額です。

気付けばその貯まったお金が欲しかったバッグや服が買えるような金額になることもしばしばです!

お得に映画が見られました!

パートが終わると、いつも買い物に立ち寄るショッピングモールの最上階には、映画館があります。

時々みんなで仕事帰りに行くのですが、どうしても見たい映画があったので、一人で入りました。

いつもは1800円なのに、今日は女性が割引される日で1000円になったのです。

丁度、給料日前で苦しかったのですが800円も浮いたのです。

今日はラッキーなので、自分にご褒美をするつもりで、前から入りたかった口コミでも人気だったレストラン街の中のお店で、イチゴのケーキセットをいただきます。

嬉しい女性限定!

きらきらしている女私が得した!と思ったのは飲食店のレディースセットやレディース割引きです。どちらも女性の目を意識したもので、お得感があります。

飲食店では、ランチにデザートやサラダがついていたりするのでよく利用します。

レディース割引きもドリンク無料券などがあるので、飲食店のサイトのクーポンのチェックは欠かせません。

これまでで女性で得したと感じたのは、ホテルニューオータニのビュッフェVIEW & DINING THE Skyへ行った時のことです。

ニューオータニレディースクラブに入会しているので、料金が10%オフとなりました。

しかも男性も含めグループ全員が10%引きでした。3万円近い食事代からの10%引きですから、かなりお得でした。

いろいろ得してます♪

レディースと言えば、映画館の割引以外にもスキー場のレンタル券やカラオケの割引もあります。

大抵は水曜日に設定されているので、社会人となった今では縁の遠いものとなっています。

今まで女性として得したことは、重い荷物や汚れ作業を男性がやってくれることです。特に潔癖症の私は学校などでの掃除が大嫌いでした。

しかし、大人になるにつれ、そういった汚れ仕事を男性がやってくれるので悪いと思いながらも任せてしまいます。

他にも、異性の先輩との食事ではほとんど相手側が支払ってくれます。

これは社会人になった今でも、飲み会では男性より1000円安くしてもらえるなどの点で得をしています。

毎日の通勤時に女性専用車両に乗るのですが、専用なだけあり乗客数が少なく満員電車でも割とゆったりと乗ることができます。

ランチでストレス解消!

最近では女性向けのプランも多数増えてきて、女性だけのグループでの参加でカラオケボックスを利用したときの特別プランが用意されていたり、宿泊やランチなどさまざまなプランが出てきています。

その中でもやはりランチでそのようなプランがあるのは大変お得感もあって嬉しいです。

ランチでおしゃべりが一番のストレス解消になるので、さらにその際にお得な女性専用のランチメニューがあれば、他に普通のメニューがあっても必ずと言っていいほどそちらをチョイスしてしまいます。

またその専用メニューは量が少量になっているわけではなく、通常のメニューよりも豪華な場合も多く、品数もあり満足感は十分なほどです。

このような体験をすると得したなと思います。

専用車両でお得さを実感!

映画館の割引以外ではランチの割引が嬉しかったですね。

以前、ホテルのランチに友達と行ったことがあるのですが、そのホテルでは女性というだけでランチが500~600円程度割引になったので、かなりお得な感じがしました。

安くて食べられると、その事実だけで食べ物がおいしく感じられます。

また、他に女性で得したことと言えば、身近なところでは、通勤時間帯の電車で女性専用車両が導入されている場合があることです。

女性専用車両でないと、色々な人、特に中高年の男性の妙な臭いがする車両に乗って我慢しなければならない時があります。

女性専用車両ではそのような変な臭いがしないので、臭いに敏感な私としては、過ごしやすい車内でとても助かっています。

別に痴漢に遭ったことはないのですが、臭いという別の形の我慢をせずに済むというのは助かりますね。

生まれ変わっても

ハートと女男女平等とは言われますが、仕事や給与面ではまだまだ男性優位な部分もあるかと思います。

しかし、普段の生活の中では女性が優遇されるケースもあります。

例えば女性がレストランに行くと、レディースランチを頼むことができます。

レディースランチは値段がお得で、デザートがつくなどとても嬉しいメニューです。これは女性に生まれたからこそ楽しめるものだと思います。

さらに食事面で女性が得なのは、勘定をするときでしょう。

もし太っ腹な男性と一緒に食事をしたなら、奢ってくれることもあるかもしれません。

合コンなどで女性も代金を払う場合でも、男性が出すより少ない金額で済んだりします。

私はまさにこの点で得したのです。私は若い頃お酒に強かったので、合コンに行くと男性と同じか、もしかしたらそれ以上お酒を飲んでいました。

それなのに、払う金額は女性だからという理由で男性より少なくて済みました。

合コンに行くたびに、お得に飲めるので本当にありがたいと思っていました。

私自身は、女として生まれてきて人生で得したと感じたことが多かったです。

生まれ変わってもまた女で生まれたいくらいです。

女心をくすぐるサービス♪

私は今、子育て中で映画館に行く機会がないですが、昔はよく利用しましたね。

レストランなどのレディースセットも昔はあまりお金がなかったので嬉しかったです。

ちょっとしたデザートが付いていたり、野菜が多めでヘルシーだったり、女心をくすぐるセットでお値段もそんなに高めにされていないのでこれもお得だなぁと思います。

お友達とのランチにぴったりですよね。

あとは、旅行会社などで提案されるレディースプランなどでしょうか。

かわいいお部屋で宿泊出来たり、浴衣貸出サービスだったり、女性にうれしいサービスが付いているので、女子旅にいいですね。

レディースと付くものはたくさんありますが、お得なものも多いので、女子向けプランがあるものは一度しっかりチェックするべきだと思います。

レディースといったら…

ゴルフの女子プロが1番に思いつきました。好きなプロゴルファーは最近はイボミです。

なんといってもプレイスタイルは分からないけど外見が可愛いですね。

そんなことしか見ていない男は格好悪いですが、格好良く見せようとみんな必死なのです。

女性で得したことはというか得させてもらったことは、人を思いやる気持ちを養えたことです。

男ならではの良く見せたい、見られたいっていうのを女性に対しては男はエスコートすることで男女に関係なく優しく接せられる人間になれた気がします。

誰にでも優しくできる人ってすごく好きです。

顔に性格が出ると聞いたことがあります。僕も顔に性格が良い様にでるように成長したいです。