健康で幸せな生活を|楽しい人生にする方法は口コミ体験談で!

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簡単500円レシピで節約&健康!野菜料理や運動でヘルシーに!

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みなさんは疲れた時、どのような食事をしていますか?外食やコンビニで、出費と不摂生を気にしながらの食事となってはいないでしょうか。疲れたときは特に料理するのが億劫になりますよね。

そんなみなさんに朗報です。私が気づいてしまった「身も心もお財布も満足になれる食事法」をご紹介いたします。その名も500円レシピです!とはいえとっても簡単なんですよ。

コンビニでお弁当などを買うと、飲み物も買ったりして500円はオーバーしてしまいますよね。外食でしたら1000円前後はかかってしまうかもしれません。

そのうえ添加物などが多く含まれていたり、どうしても油物が多くなってカロリーオーバーしたり、栄養が偏りがちになりますよね。

主役になる食材は?

その出費を、スーパーの「牛モモ肉」に切り替えるのです。私の近隣のスーパーでは、約100gの牛モモ肉が300円台で買え、生鮮食品なので夜には割引されていることが多いのです。これをステーキにいたします。

付け合わせに、もやしや豆苗などを買って、一つのフライパンで一緒に調理します。味付けはお好みでかまいませんが、個人的にはシンプルな塩コショウが牛肉を食べている醍醐味をより感じられるので好きです。

手順としては、牛肉を両面こんがりと焼いた後に、肉のそばで野菜を炒めます。肉のうまみが野菜に移ってさらにおいしいです。

牛モモ肉は脂肪がほとんどなく厚みのある赤身肉なので、一切れでもかなり満足できます。そもそも牛肉を焼くという行為に満足感が高まります。

また、自分で生鮮食品を調理するということは、不要な添加物を摂らずにすむので安心安全です。そして牛肉に含まれる亜鉛という成分は、疲れをとる役割も果たしてくれます。鉄分も含まれているので女性には嬉しいですね。

この食事の質の高さで、500円以内ですんでしまうのです。疲れている時こそ出来合いのものではなく、もうひと踏ん張りです。「牛モモ肉のステーキ」で、身も心もお財布も満たしてみてはいかがでしょうか。

こんな風に500円以下でも健康に良くておいしくて簡単なメニューってたくさんありますよね。この料理なら普段あんまり台所にたたない男性でもすぐにできるのがうれしいですよね。

味付け変化で飽きないレシピを!

そして味付けをかえれば飽きる事もないんです!例えば塩こしょうだけでなく、焼き肉のタレで味付けもできますよね。中華あじとオイスターソースを使えば一気に中華料理になります。

ケチャップなんかもうまく使えばイタリアンチックになりますし、魚醤を使えばアジアンな雰囲気になります。

付け合わせの野菜はおすすめは栄養価の高い豆苗とかブロッコリーですが、他にもいろんな野菜を加えれば彩りも栄養もかなりいいですよね!

豆腐も強い味方

他におすすめなのは牛肉のかわりに豆腐を使うというパターンです。豆腐を焼いて豆腐ステーキにすると簡単にできてしまいます。ニンニクを一緒に焼くと、さらに美味しくなりますよ。

きのこを炒めしょうゆなどで味付けし、豆腐ステーキの上にかけるのもおすすめです。満足感があるのに、ヘルシーでかつ節約もできます。豆腐は安く購入することができ、尚且高たんぱく低カロリーなので体に良いです。

満腹感もありますし、調理法も焼く煮る湯通しすると様々あるので、飽きることはあまり無いと思います。湯豆腐にして、白菜や長ネギやきのこなどの野菜を入れて、ぽんずで食べるのもおすすめです。

簡単なのに、いろいろな野菜も一緒に取れるので、健康にも良いですよね。豆腐は味があっさりしている分、味付けのバリエーションが多いのと、どんな料理にもあいやすいのが助かるのです。

もやしは節約の王道!

もやしなど切らずに使えるお野菜は簡単料理には大助かりです。さっと洗って、お肉や卵と炒めたり、お肉と一緒にレンジで蒸してポンズで食べたり、私もよく食べています。

なんといっても安いのが魅力的です!何十円かで買うことができますよね。以前はもやしにはあまり栄養が無いように考えられていましたが、最近の研究で栄養価が高いことがわかったそうですよ。

発芽する時にたくさんの栄養分が生まれるらしく、ビタミンやカリウムなどが多く含まれているそうです。ヘルシーに食べれるのも嬉しいですね。

500円レシピ+運動

健康を意識するなら運動も大切ですよね。運動も健康に繋がりますが、ジムに通ったり高い健康器具を買わなくても、自宅で筋トレをしたりジョギングや歩くだけでも筋肉ができ、それによって免疫力が高くなり健康に繋がります。

そんなに運動が得意じゃないと言う人は、ラジオ体操を一日一回してみてください。ラジオ体操には健康維持に必要な有酸素運動や柔軟体操、筋トレが含まれているそうです。

朝一でラジオ体操をすると、体が目ざま動きやすくなります。会社によっては仕事の前にラジオ体操をしてから仕事を始めるというところもありますが、あれは理にかなっているんですね。

でも同じするのでもだらだらしていては意味がありません。一つ一つの動作をきびきびと、しっかり手足を伸ばしたり曲げたりしながら行うことに意味があります。

ぜひ健康のためにやってみてください。そしてお風呂に入ることも血の巡りが良くなり、体にとても良いです。夏は特にシャワーで済ませてしまうと言う人も多いと思いますが、お風呂に入ることで血行を良くし、新陳代謝を促すことができるので、健康に役立ちます。

このようなことで、節約と健康をこれからも考えながら、やりすぎない程度に意識しながらいきたいなと思っています。

500円レシピはまだまだたくさんありますし、改良の余地があるので、これからも調べてたくさん紹介させてくださいね!

たんぱく質は重要な栄養源です♪

スポーツが大好きな主人にとって、たんぱく質はとっても大事な栄養源です。お肉・お魚・お豆など必ず2品はたんぱく質のものが入っているように工夫しています。

ただ、たんぱく質のおかずってついガッツリとしたものが多くなりがちです。そこで、今回は時間がなくても簡単にできるエビマヨを紹介します。

用意するものは、海老(300g)、片栗粉(適量)、油(適量)、ケチャップ・マヨネーズをお好みで使用します。

下準備をした海老に片栗粉をまぶし、油で揚げ焼きにしていきます。

その揚げ焼きした海老に火が通ったら、そのままケチャップとマヨネーズを混ぜたソースに入れるだけで、簡単なエビマヨが完成します。

夕食のおかずにも、お弁当にもぴったりのおかずです。

もう一品…そんなときの「もやしナムル」

私の家族では夕飯の品数が少ないときはいつももやしのナムルが食卓に出ます。作り方自体はとても簡単。もやしを適当な硬さに茹でて、それを市販のナムルのもとで和えるだけ。

美味しくて飽きも来ず、スナック感覚でバクバク食べられるためすぐに無くなります。

さて、私の家族が食生活に置いて健康面で気を付けることは「美味しく食べること」。

なので、いくら簡単にできるもやしナムルといえど手は抜かず美味しく飽きない工夫をいくつも加えます。

例えば、すりごまはいつも加えています。これだけでもゴマのいい香りが加わってだいぶ食べやすくなります。

さらに、もっと豪華にしたいときはにんじんやほうれん草なども加えています。

にんじんは茹で加減が違うため苦戦するのですが、いざ成功すれば見栄えもよく、おいしさもひとしおです。もやしナムル、試してみてはいかがでしょうか。

健康的でおいしい節約チャーハン

☆節約チャーハン

①みじん切りにした玉ねぎ、人参を多めのサラダ油で炒める

②卵を割り入れ、すぐにご飯(茶碗1杯)を入れて混ぜる

③中華(創味シャンタン等)小さじ1/2位、塩コショウ少々、風味づけに醤油少々、ネギを入れて混ぜる。玉ねぎと人参は無くても美味しいです。

強火では無く弱めの火力でパラパラに仕上がります。焦らず調理できて簡単です。

火を止める直前に、ちぎったレタスを入れて軽く混ぜるとシャキシャキ美味しいレタスチャーハンに。

☆健康のために普段の料理でなるべく油を使わないように心がけています。

焼きそばを作るときは冷たいフライパンに豚肉を置き加熱し、たっぷりの野菜を加え炒めると焦げ付かずヘルシーで美味しい焼きそばが出来上がります。

トマト缶で簡単キーマカレー

カゴメの「基本のトマトソース」を使用して作る簡単かつ経済的なキーマカレーのレシピを紹介致します。

まずは鍋にトマトソースを入れます。缶に少し残ってしまうトマトソースは缶に水を足して加えましょう。

次にひき肉を入れて煮ます。ひき肉はお好みの量で構いません。

また肉の種類もお好みで良いかと思いますが、鶏ひき肉はあっさりしすぎるかもしれません。

ひき肉が煮えたあたりでカレー粉を投入します。そして良く混ぜながら煮込めば出来上がりです。

途中、肉の臭みが気になる方はコショウ等を入れましょう。このカレーは15分くらいで作れますので忙しい主婦の方にピッタリだと思います。

またトマトソース自体に味がしっかり付いていますので、材料が少なくて済みます。

キーマカレーなので野菜は入れなくていいので経済的です。我が家の節約レシピです。

健康の為に気をつけていることは、肉を食べる前には林檎を食べるようにしていることですかね。林檎を食べることにより、消化が良くなるそうです。

困った時は「もやしの卵とじ」

野菜が高くて困っている時はもやしの卵とじを作ります。白だしと塩胡椒だけで美味しいし、ボリュームもあるので家族にも好評です。

味付けも豆板醤や、カレー粉、焼肉のタレなどで簡単に変化がつけられるので、困った時は週3くらいで食卓へ登場します。

また、厚揚げや鯖缶などの安く手に入るタンパク質を入れると豪華です。

高いとは言え、健康を考えると野菜は欠かせないので、冷凍野菜も活用しています。

ホウレンソウ、ブロッコリーは茹でて鰹節と醤油をかけるだけでおかずになりますし、インゲンとコーンをレンジで温めてバターと塩胡椒で洋風の付け合わせにもなります。

飽きが来ないように少しずつ味を変えて、野菜の高い時期を乗り越えます。

栄養バランスも良いシラスチャーハン

家族にも好評な節約レシピはシラスチャーハンです。チャーハンというと、ベーコンや肉類を入れるのが一般的ですが、我が家では健康のため、牛豚鶏肉は基本的に使いません。

シラスは価格的にも安いので節約レシピとしてもばっちりです。

作り方は、まず卵を溶いてフライパンで炒めてゆるめの炒り卵を作り、いったん皿へあげておきます。

それから残り物のの冷やごはんを同じフライパンで炒めます。この時、無理に強火で炒める必要はありません。

弱火でじっくり炒めればOKです。

ごはんがある程度炒まってくれば、シラスを1パックと多めの刻みネギを投入し少し炒めてから、先ほど作っておいた炒り卵を入れてざっくりと混ぜ合わせ、最後に醤油をひと回しかければ完成です。

刻みネギをたっぷり入れるのがコツで、安くできますし、栄養のバランスも良いのでお勧めです。

おかずのまとめて作り置き

私は時間と水道光熱費、そして食材の節約のために、休日を利用しておかずをまとめて作り置きしています。

その為、一週間の献立が似たようなものになってしまうのですが、メインのおかずだけは毎日変え、飽きないようにしています。

このやり方を取り入れてからは、調理に集中できるので栄養バランスを考えたおかずを作ることができています。

必ず野菜と、芋類とタンパク質のおかず、そして果物やヨーグルトなどのデザート類を合わせるようにしています。

さらにお弁当のおかずもまとめて作り、冷凍保存することで、自然解凍で食べられるおかずにしました。

その結果、ガスコンロは週に一度だけになり、毎日おかずを作っていた時に比べると、かなりの節約に繋がっています。

キャベツを使わない白菜のコールスロー

キャベツが高い時に白菜でもコールスローが作れます。

4人分の材料は白菜1/4株、人参1/2本、コーン缶1/2缶、ロースハム5枚、塩大さじ2、砂糖大さじ1、はちみつ大さじ1、マヨネーズ大さじ5です。

①白菜とハムを千切りにします。

②千切りにした白菜に塩、砂糖を加えて混ぜておきます。

③別のボールに、はちみつとマヨネーズを合わせておきます。

④水気を切ったコーン缶、①の白菜とハムを③のボールに入れて合えます。

これで完成です。

はちみつを加えることで、子供でも喜んで食べてくれます。

ビタミンや食物繊維など栄養価の高い野菜は、価格が高くても家族に食べさせたいので、その時に一番安い野菜を使った料理、今回のような代替え料理を作り、野菜をたくさん食べてもらうようにしています。

冷凍保存では野菜不足を解消!

私は野菜不足を減らすために、野菜を調理したものを冷凍保存しています。葉物の野菜は茹でてから冷凍保存しています。

また、根菜類も細く切ってから、調理して冷凍保存することで、食べる時の食感も失われずに済みます。

野菜が豊富な時にまとめて作っておき、冷凍保存しておくことで、節約にも繋がります。

夏野菜も一時期に大量になってしまうことがありますが、トマトはそのまま保存できるので、冷凍したものを煮込み料理などに利用して活用しています。

キュウリは塩も身をして水分を切り、冷凍保存しておけば、酢の物などのあえ物やポテトサラダなどに利用できます。

野菜はすぐに鮮度が落ちてしまうので、何らかの処理をして冷凍保存しておくようにしています。

芋類は比較的、常温保存ができますが、じゃがいもは芽が出てきたりするので、茹でたものを冷凍保存しています。

リーズナブルでヘルシーな鶏胸肉のピーマン炒め

肉の中でも比較的安い鶏胸肉ですが、脂身が少なくパサパサしているというデメリットも。

だけど、片栗粉を使えば鶏胸肉でもしっとりジューシーに仕上がるんです。

薄くそぎ切りにしてじっくり調味料を染み込ませます。

そして焼く直前に片栗粉をまぶせば、子どももぱくぱく食べられる美味しいしお肉に変身。

一緒に小さく切ったピーマンやコーンも炒めると野菜が一緒に取れてヘルシーな一品になります。

料理で工夫すべきことは、お肉は小さめに切るということ。大きい固まり肉も美味しいですが、味がしっかり染み込ませるには小さいお肉のほうがベターです。

鶏胸肉はそぎ切りにすることで、さらに味がよくつきます。

もさもさしがちな鶏胸肉を使って、健康にも優しく子どもも食べやすい一品になります。

すぐできる風邪にも効く簡単スープ

寒さも厳しい冬のこの時期におすすめな、我が家の「簡単即効!からだ暖まるスープ」を紹介します。

準備するものは、刻みネギ(刻んで冷凍しておくと便利)・チューブのしょうが・鶏ガラスープのもと・たまご1個のみです。

これをすべてお椀の中に入れお湯を注ぎます。あとは、たまごに少し火を通すためにレンジで1~2分チンしてまぜるだけ。

これで冷えた身体も即効で暖まる簡単スープの出来上がりです。これに味付けのりをちぎって入れてもおいしいですし、片栗粉でとろみをつけてもより暖まります。

ネギとしょうがで身体が暖まり、たまごを入れることでタンパク質も取れて免疫力や抵抗力がつきます。

私は日頃から料理を作るときには、必ずタンパク質を意識してメニューを考えているので(肉・魚・たまご・豆腐など)、どれかは必ず冷蔵庫にあるよう気をつけています。

タンパク質って筋肉の元にもなりますし、風邪予防にもなりますから家族の体調管理も兼ねて、今日はちょっと足りないなと思ったらたまごを加えたり魚肉ソーセージのお世話になったり…といった感じです。

今日のレシピのように、スープや味噌汁に入れればそれだけで格段に摂取できる栄養が増えますので、風邪で体調が悪いとき・寒気がするときなどに是非お試しください。